「ザ・ビートル」の日本仕様を発表(11/30)
「ザ・ビートル デザイン」のファブリック(標準)仕様(250万円)と、これをベースにしたレ ザーパッケージ仕様(303万円)の2 モデルを導入。1.2TSIと7速DSGを搭載。ボディカラーは全6 色を設定。レザーパッケージの予約受付は来年4 月以降、夏以降に販売。


東京モーターショー:Cross Coupeワールドプレミア(11/30)
4 ドアクーペとコンパクトSUV を融合。横置きモジュールを基本にしたプラグイン ハイブリッドを採用。 直噴ガソリン過給エンジンTSIと2 つの後輪に配した電気モーターが走行状況に応じて駆動制御。37km/Lで、EVモードで40km走行可能。1 2 3 4 5 6


東京モーターショー:Passat Alltrackワールドプレミア (11/30)
SUV スタイルのデザインとと高い最低 地上高が特徴。トゥアレグに装備されているオフロードドライブ プログラムを乗用車では初めて採用し、2.0 TSI エンジンと6速DSG に4MOTION を組み合わせたパワートレインを搭載。1 2 3


「ザ・ビートル」日本初公開記念イベントを開催 (11/22)
東京モーターショー一般公開日初日の12月3日(土)11:30 から、フォルクスワーゲンブース(東4ホール)で、ザ・ビートルジャパン プレミアイベントを開催。ザ・ビートルフェンダーを含む3台のザ・ビートルを展示。DJ・沖野修也氏の演出によるショーを開催。


ドイツ、ポツダムでVolkswagen eT! 世界初公開 (11/18)
ドイツポストとの共同研究によって生れた小型電動集配車。半自動運転で、配達人に追従しての走行や、配達人のもとへドライバーレスで戻ることが可能。助手席側からも車を動かせるdrive stickや、2アクションの大型サイドドアを採用。1 2 3 4


新型「ティグアン」発売 (11/8)
フロントデザインをシンプルで水平基調のVWのデザインランゲージに変更。インテリアには新色を設定し、ドライバー疲労検知システムを標準装備。燃費をそのままにパワーアップした2.0TSIエンジンを搭載した。1 2 3


第42回東京モーターショー2011出展概要を発表 (11/4)
展示台数は18 台。この中には2 つの世界初公開とThe Beetle, The Beetle fender, New Bulli, New CrossTouranなど6 つの日本初公開が含まれる。 また、併催されるSMART MOBILITY CITY 2011にはGolf Blue-e-motion、一人乗り電気自動車NILSを展示。


Volkswagen 新型CCを発表 (11/3)
フロントとリアのスタイリングを変更し、バイキセノンヘッドランプやLEDテールライトを標準装備。レーンアシスト付きサイドアシストプラスや、ダイナミックライトアシストなど先進装備もオプション設定した。1 2 3 4


新型"ザ ビートル" 専用ウェブサイトを開設 (10/28)
東京ビッグサイトで開催される第42回 東京モーターショーで、「ザ ビートル」を日本初公開する。これに先駆け、「THE HEART BEETLE」デザイン コンテストや「ザ ビートル ジャパンプレミア イベント」 に関する情報などを専用サイトを通じて発信する。


ドイツフェスティバル-絆をつなごう,ドイツと日本に協賛 (10/20)
10月23日有栖川宮記念公園(東京・広尾)で開催されるドイツフェスティバルに協賛すると共に、国内初の一般展示となる電気自動車「ゴルフ ブルー e モーション」や新型「ゴルフ カブリオレ」、さらに初代「ゴルフ カブリオレ」を展示。


Tokyo Crossover/Jazz Festival 2011にに特別協賛 (9/16)
The Beetleの世界デビューならびに来年の日本導入を記念して、DJ沖野修也氏が主宰する、都市型音楽フェスティバルに、The Beetleの名を冠して特別協賛。12/16(金)@恵比寿ザ・ガーデンホール。10/28(金)には丸の内HOUSEにてPre-partyも開催。


二子玉川ライズにて「Think Blue. Day」を開催 (9/16)
VWが展開しているサステイナビリティキャンペーンThink Blue.の考え方を理解していただくThink Blue. ツアーや、エコドライブトレーニング、その他にもご家族で楽しみながらエコ活動を体験していただくイベントなども実施。10/8(土),9(日)開催。


特別限定車「ゴルフ GTI エディション 35」発売(9/15)
GTIの生誕 35 周年を記念し350台限定。専用色のカーボンスチールグレーメタリックで塗装され、内外装にも数々のエディション35 専用装備を追加。出力UPされた(235PS / 173kW, 30.6kgm / 300Nm )2.0 TSIと6 速DSGを搭載。photo1 2 3 4 5


IAAにてBeetle fenderを発表 (9/14)
サブウーファーにエレキギターを接続でき、アンビエンス ライティングを採用したフェンダーサウンドシステム搭載のコンセプト。各所にクローム,アルミを多用しサイドウインドウには赤のライン、室内のダッシュパッドはウッドパターンを用いたphoto1 2 3 4


IAAにてBeetle Rコンセプトを発表 (9/14)
20インチホイールを装着し、30mm拡幅しフロントとリアのデザインをカスタマイズ。室内には豪華なナパレザーで表装したスポーツシートを採用。大型化したリアスポイラーと2本のデュアルテールパイプを備えたエキゾーストシステムを装備。photo1 2 3 4


IAAにてUp!ベースのコンセプトモデルを6台発表 (9/13)
世界のビーチで 楽しむために設計された、buggy up!とup! azzurra セーリングチーム。cross up!は シティユースを前提としたモデルで、GT up!はアウトバーンでの走行を想定したコン
セプト。eco up!は天然ガス、e-up!は電気駆動を採用。photo1 2 3 4 5


新型「ゴルフ カブリオレ」発売 (9/8)
最新のGolfをベースに新開発のフルオートタイプのソフトトップを採用。4 世代目として10 年振りの復活となる。ソフトトップは低速走行時(〜30km/h)にも動作可能で、開閉時間わずか9.5 秒(開)/11 秒(閉)。1.4TSI、7速DSG搭載 photo1 2 3 4 5


4 気筒1.4TSIエンジンに気筒停止システムを採用 (9/6)
低負荷から中負荷運転時に4 気筒のうちの2 気筒を一時的に停止することによって、燃費を 大幅に向上させる。アイドリング ストップ システムを組み合わせた場合、 最大で100kmあたり約0.6リットルもの燃料削減が可能。 photo1


フランクフルトショーにてコンセプトカーNILS発表 (9/2)
1人乗りエレクトリックカーのコンセプトモデル。65kmを航続可能で最高時速は130km/h。通勤用のマイクロモビリティとして技術的に具体的かつ経済的に実現可能な車両としてドイツ運輸建設省のサポートのもとに開発された。 photo1 2 3 4


Up!をフランクフルトショーにてワールドプレミア (9/1)
最大規模となる約9000m²の展示スペースに、9台のGolf blue e-motionを含む74台の車両と、54台のショーカーを展示。メインのUp!は専用のマルチメディアショールームを設けるほか、ラウンジ調のBeetle専用ショールームも設置。 photo1


Volkswagen Up!をワールドプレミア (8/21)
1L3気筒エンジンは4.2l/100kmの燃費を実現。2013年よりEVもラインナップ。自動ブレーキシステムや、車両情報と連動した携帯情報端末をオプション装備。車両サイズは3.54x1.64x1.48(L,W,H)。5色の内外同一色を設定し12月より発売 photo1 2 3 4 5 6 7


Up!ワールドプレミアに先駆け予告CMを公開 (8/10)
9月に開催のIAA(フランクフルトモーターショー)での公開に先駆け、8月22日に次世代コンパクトカーUp!をワールドプレミアする。その予告CMをWeb上で公開、併せて特設サイトもOPENした。


The Beetleがメキシコプエブラ工場で生産開始 (7/16)
500万台以上のBeetleと115万台のNew Beetleを生産してきたVolkswagen最大規模のPuebla工場にて、The Beetleの生産開始のセレモニーを300名以上の招待者と共に開催。新型Beetleはドイツではこの秋から発売される。photo1 2


Beetle Sunshinetour 2011にてthe Beetleを公開 (7/14)
8月にバルト海沿岸のリゾート地ドイツ・トラーべミュンデで開催されるファンイベント、Beetle Sunshinetour 2011にて200PSのハイパワーのthe Beetleを公開。VW Sound FoundationによるライブにはFeinkost、Jenix、Wilhelm Tell Meが参加する。


Beetle Black Turbo launch editionを先行予約受付 (6/14)
ブラックパールのボディに2.0L(200PS)TSIとDSGを搭載。スポーツサスペンションやスポーツシート、大容量キャリパー、18インチホイールなどを装備。$495の予約金でオンライン予約。600台限定で価格は$24,950から。photo1 2 3 4 5


21st Century Beetle、米国でのベース価格発表 (6/7)
170PSの2.5L、5気筒の米国専用エンジン搭載モデルは$18,995から。200PSを発揮する最もスポーティな2.0L TSIは$23,395(DSGはオプション)18インチホイール、リアスポイラー、スポーツシート、3色の間接照明、3連追加メーター等を標準装備。


新型「パサート/パサート ヴァリアント」発売 (5/19)
スタイリングにはVWの最新デザインDNAを取り入れ、全車BlueMotionテクノロジーとドライバー疲労検知システムを採用。発売に合わせ六本木ヒルズでバーチャル カフェを展開。ウィークエンド モニターキャンペーンも実施する。photo1 2 3 4 5 6


global新世代Beetleを3大陸でワールドデビュー (4/18)
過去をリスペクトし未来へ向かうスタイルへ進化。一回り大きくなったボディにハイテク装備と1.2L〜2.0LTSI等のクリーンエンジン搭載。ベースモデルBeetleに加えDesign とSpots の2つのスタイルを設定。アジアは12年2月より発売。photo1 2 3 4 5 6


global21th BeetleをMTV World Stageにて3大陸同時発表 (4/5)
4月18日、MTV、そしてVolkswagenが特別ライブイベントシリーズで新型21th Beetle を発表。同じ日に3つのライブイベントをアジア(上海)、ヨーロッパ(ベルリン)、そしてアメリカ(ニューヨーク)で行う。パフォーマーはThe Black Eyed Peas他。photo1


globalVolkswagenグループ、被災した日本に向け支援を決定 (3/23)
VolkswagenとAUDIはそれぞれ、人道援助のために100万ユーロを提供。Porsche AGも50万ユーロを寄付すると共に、VWグループ全体で従業員から寄付を募るキャンペーンを行う。義援金はドイツ赤十字を通して日本に送られる。


globalジュネーブショーにてコンセプトカー「Bulli」発表 (3/1)
かつてのVWバスの愛称であるBulliの名を冠し6人乗りのEVとして発表。1回の充電で300kmを 走行。FF方式で1.0L又は1.4Lエンジンも搭載可能。サイズはL3.99m, W1.75m, H1.70mとかつてのバスに比べ全幅以外はコンパクトに。photo1 2 3 4 5


globalジュネーブショーにて「Golf Cabriolet」発表 (2/23)
静粛性を追求したソフトトップは30km/hまで開閉可能(開閉時間9.5秒)。4名乗車で各種エアバッグ、ロールオーバーバーなど安全装備を充実。BlueMotionテクノロジーを搭載したエンジンラインナップで価格は236ユーロから。photo1 2 3 4 5 6 7


japanHDI-Japan問合せ窓口格付けで3年連続三つ星を獲得 (2/8)
8名の審査員による覆面コールで、パフォーマンス5項目、クオリティ5項目について電話対応を評価。ともに平均で4点満点中3.5点以上となり、スムーズなだけでなくお客様に快い印象を与える電話対応が三つ星にふさわしいと判断された。


globalNew Tiguanの前倒し販売を開始 (2/4)
EuroNCAP5つ星の安全性とTDI、TSIの高効率なエンジン、品質と快適性が評価されたことによる好調な販売で現行モデルが売り切れとなるため、3月のジュネーブショーでの発表を前に前倒しで販売を開始。価格は24,175 euroから 。photo1 2 3 4


globalNFL Super Bowlにて次期Beetleのスポット広告を放送 (1/26)
アメフトの決勝戦Super Bowlにて、New Passatと次期Beetleのスポットを。第2第4クーオーターに各30秒放送。映画、TVの歴史で最も素晴らしいカーチェイス場面をオマージュしながら、実際の車は登場せずCGで象徴的な形とパフォーマンスを表現。photo1 2


globalカタールショーにて「Race Touareg 3 Qatar」発表 (1/26)
ダカールラリーで優勝したRace Touareg 3をベースに公道走行可能に変更し、ゴールドの18inBBSホイールやレカロ製バケットシートを装備。幅2mを超える巨体を6秒で100km/hへ加速する2.5L5気筒TDI(228 kW / 310 PS)エンジンを搭載。photo1 2 3


globalカタールショーにて「Touareg Gold Edition」発表 (1/27)
22inホイール、ルーフレール、プロテクトガードストリップ、ウインドウフレーム、ミラーキャップ、"Touareg V8"バッジ、内装もスイッチ、トリムオーナメントなどを24金でアップグレードし最も洗練されたSUVの一つに。価格等は未定。photo1 2 3


globalカタールモーターショーにて「Formula XL1」発表 (1/26)
軽量化と空気抵抗の低減、2 気筒TDI(35kW/48PS)、電気モーター、 7 速DSG 及びプラグイン ハイブリッド システムの組み合わせにより左右2人乗りの実用性を持ちながら0.9L/100kmの低燃費を世界で初めて実現。35kmのEV走行も可能。photo1 2 3 4 5


japan特別仕様車「Golf GTI adidas」発売 (1/21)
「Golf GTI」と「adidas」ドイツ生まれの2 つのスポーツブランドの コラボモデル。GTI をベースに専用レザー& ファブリックシートやB ピラーにadidas のロゴを施し、更にこのモデル専用デザインの18 inアルミ ホイールやボディカラーを設定。photo1 2 3


新型Touareg、VW初のハイブリッドを設定し発売 (1/19)
最新のVWのデザインランゲージを採用。従来のV8 エンジンに代えて、VW初のハイブリッドモデルをラインナップ。従来のV8 と同等の走行性能で倍の13.8km/lの燃費を達成。3.6V6はブルーモーションテクノロジーを採用し共に8速ATを搭載。1 2 3 4 5


VW、レーストゥアレグでダカール3連覇達成 (1/17)
アルゼンチンとチリを舞台に開催された2011 年 ダカールラリー4 輪部門で、3 年連続となる総合優勝(ナッサー アル-アティーヤ/ティ モ ゴッシャルク組)を勝ち取る。また出場した4台のうち3台で1-2-3 フィニッシュを果たし表彰台を独占。1 2 3


11 年連続「輸入車ブランド別販売台数No.1」達成 (1/11)
2010年暦年の新車登録台数が46,704台(前年比:+23%)となる。ゴルフシリーズが26,075台で、8年連続して国内販売輸入車No.1の座を確保するとともに、同2位にはポロ(14,507台)がランキング。輸入車初となる 1、2位をVWが独占。


VWグループ、初の年間販売台数700 万台超えを達成 (1/11)
2010 年通年で、グループの販売台数は前年比13.5%増加。中国での販売台数は、前年同月比37.4%増の192 万台、インドでは181%増の53,300 台とアジアなど既存市場と新興地域で明白な上昇傾向となった。


デトロイトショーにてUS生産のPassatを発表 (1/10)
欧州Passatよりひと回り大きい専用ボディで全長は+100mmの4869mm。エンジンは125 kW /170 PSの2.0L。206 kW /280 PSの3.6L+6速DSGのVR6に加え、18.3km/Lの低燃費の2.0TDIの3種が設定。8月中旬発売開始。1 2 3 4 5 6